ケユカが大切にする日本のものづくり vol.1
こだわりが詰まった、
ゆきひら鍋がある暮らし

ケユカがオリジナル商品をつくり続ける中で、大切にしていることの一つ「日本のものづくり」。ケユカは商品づくりを通して、そのものづくりへの思いを届けていきたいと考えています。

今回は、長年ご家庭や和食の調理場を支え続けるゆきひら鍋のご紹介。
素材選びや製法に、ものづくりのこだわりが詰まったゆきひら鍋を、ケユカのオリジナルのデザインで、より美味しさを引き出せるスタイリッシュな万能鍋にアップデートしました。
ケユカの極厚アルミ槌目ゆきひら鍋は、プロが愛用する肉厚のアルミニウムを使っています。
美味しさはもちろん、汚れても磨いてお手入れをしながら長く使い続けられ、和洋中問わず様々な調理に力を発揮します。この鍋でしかたどり着けない美味しさの秘密をお伝えしていきます。

4つのポイント
極厚アルミ槌目ゆきひら鍋の特徴

01.

極厚アルミ板だから
熱ムラが少ない

一般的なゆきひら鍋より約1mm分厚い、3mmの極厚アルミは熱ムラが少なくプロのようなおいしい煮物ができます。表面の槌目模様は強度を高めるためのもの。鍋自体は軽すぎず、重すぎず、ちょうど良い使い心地です。

02.

煮くずれしにくい
底広形状

底が広く浅型で、使い勝手のいい形状。具材を敷き詰めやすいので、均等に火がまわり、食材の煮くずれもおきにくいです。

03.

ウォールナット材の
取手

ステンレスのフックが付いたウォールナット製のハンドルは高級感があり、調理器具自体がインテリアになり、吊るす収納にぴったりです。

04.

便利な目盛と注ぎ口

内側に目盛がついているのでいつも同じ味に仕上げやすく、出汁を取ったり、麺を茹でるときに役立ちます。注ぎ口は器に移すときなどに重宝します。

サイズは2種類。別売りの落とし蓋も
21cmサイズでおかずの調理に。野菜を茹でたりささっと調理に便利な18cmサイズも。
極厚アルミ槌目ゆきひら鍋は蓄熱性が高く熱が中で対流するので、蓋がありません。ただ、煮物でしっかり味付けするときには、煮くずれも防止しながら、味が染み込む落とし蓋18cm16cmの2サイズをお求めください。
毎日の暮らしにこだわりの詰まった調理道具を新調してみるのはいかがでしょうか。

ひとつでも、自分がずっと愛用できる鍋を持つと、
ぐっと料理も楽しくなりそうですね。